森しゅんすけの政策

【緊急】雇用・経済 全方位対策

新型コロナウイルスの影響を受けた島内の飲食業・旅館業・観光業をはじめ、景気悪化の影響をうける漁業・農業・畜産業・小売業・建設業など、全ての働く人を支援する「緊急の雇用・経済 全方位対策」を市長就任後7日間で立案し、素早く実行します。
今は、壱岐市の産業を守れるかどうかの正念場です。国や県の支援策は、現場に届くまでに時間がかかってしまいます。
壱岐市独自の対策をすぐに実行し、島内経済を絶対に守り抜きます。
財源については、財政調整基金の12億円をはじめ、ふるさと市町村圏基金の約10億円、ふるさと応援基金の約4億3000万円の合計約26億円を活用します。
出し惜しみはせず、徹底した雇用経済対策を、全方位で、スピード感を持って実行します。

【緊急】新型コロナウイルス感染症 5つのコロナ対策

4月1日の夜、壱岐市役所の芦辺庁舎に勤務されている方が新型コロナウイルスに感染していることが判明し、3日にも新たな感染者が確認されています。
市内での感染拡大を防止し、市民の皆様の不安を払拭するために、市長就任後すぐに緊急のコロナ対策を実施します。

1. 市民への情報公開の徹底

今回の新たな感染者が出たことについて、市の情報公開が不十分かつ遅かったことから、多くの市民の皆さまが不安を感じています。
正確な情報が発信されないことで、逆にさまざまな憶測を呼んでしまいました。
私は危機管理の基本として、できるだけ速く、正確な情報を市民の皆さまにお伝えしていくことをお約束します。

また、防災無線では情報の伝達が不確実な上、伝えられる情報に限りがあります。
回覧板については接触を心配する声もありますので、即時性が高く、文章で正確な情報が伝えられるLINEでの連絡網整備なども進めます。
危機管理にはスピードが重要です。LINEの連絡網は準備に2日あればスタートできます。

2. 市内の中小企業を守るための緊急支援

新型コロナの影響を受けた市内中小企業を少しでも支援するため、ただちに5000万円の緊急基金を設立します。
財源は、ふるさと納税と市長給与カットから生み出します。

また現在、国や県が助成金などの支援策を用意していますが「手続きが複雑でどうすればいいのかわからない」という声を耳にします。
支援策の中には『仕事が無くなっても、会社が解雇せずに給料(休業手当)を支払ったら、その9割までを国が出す。
正社員だけでなく非正規、学生バイトも対象』という制度もあります。
こうした制度を「知らなかった」「難しくてできなかった」とならないように『コロナ対策サポート窓口』をつくり、助成金等の手続きを支援することで、事業者の方々を守ります。

■隔離施設の確保

市内には感染症に対応できる病床が10床ありますが、万が一、感染が拡大した場合は軽症患者・無症状感染者・濃厚接触者の隔離施設として、宿泊施設の借り上げを島内事業者と相談します。

3. 感染者を増やさないための水際対策の徹底

市役所の住民サービスは、市職員の皆さんが健康であってこそです。
職員の健康管理を徹底し、これまで行われていなかった、市役所職員への毎日の検温と、嗅覚・味覚異常のチェックを実施します。

これ以上感染者を出さないための水際対策として、芦辺港・郷ノ浦港・印通寺港・壱岐空港といった島の玄関口で、非接触型の検温(赤外線サーモグラフィー測定)とアルコール消毒を徹底し、嗅覚・味覚異常がないかのチェックシートを運用します。

4. マスクの市内生産・供給体制の確立

壱岐市内で1人目の新型コロナウイルス感染者が確認されてから、市長は「マスクの着用」を呼びかけていますが、市民からは「マスクが売り切れていて買えない、どうしたらいいのか」という声があがっています。

市民のみなさまが安定してマスクを入手できるよう、市内企業に協力を要請し、
壱岐市内でマスクが生産・供給できる体制をつくります。
すでにいくつかの企業様と話は進めています。
新規事業に挑戦していただく企業には、市が市民全員分を買い上げるなどの支援を検討します。

5. 重症化リスクの高い高齢者への感染防止

重症化のリスクが比較的高い高齢者の方々や、呼吸器疾患の持病をお持ちの方が感染してしまうことのないよう、特に感染防止を徹底していかなければなりません。
高齢者の福祉施設や介護施設等へは、消毒液やマスクなどを優先的に確保するなどの支援を行います。

市政のリーダーとして

市のトップが宣伝マンとなり、トップセールスで “壱岐の魅力”を島外へPR

福岡市の高島市長、大阪市の橋下市長(当時)など、市長自らが顔となることで全国的に知名度を上げた自治体が多々あります。
また、宮崎県の東国原知事(当時)がマンゴーや宮崎地鶏をヒットさせたり、夕張市の鈴木直道市長(当時)が夕張メロンの販路拡大に貢献した、という例もあります。

これまでに2社5事業を立ち上げた経営経験や、過去に2000回以上メディアに取り上げていただいた発信力を壱岐市の魅力のPRに活かしていきます。

私は島外出身ですが、移住前に外から見た壱岐よりも、実際に住んでみて中から見た壱岐の方が圧倒的に良いところだと感じています。
島外出身だからこそ、島外の人間に壱岐の魅力がより伝わるよう発信していけると考えています。

身を切る削減。市長給与20%カット

壱岐市の財政は赤字で、予断を許さない状況です。トップである市長が身を切ることで率先してコスト削減を行い、市役所内にムダ削減の意識を徹底します。

独りよがりな市政にならないよう、市民との定期的な対話会を実施

現在、壱岐市には、市民のみなさまの声をあげる機会がほとんどありません。
市民の声をきちんと市政に活かすため、各地域での定期的な対話会を開催し、自らも参加させていただきます。

民間出身の経験を活かし、自らPRや営業や交渉を行います

経営者としての経験を活かし、市外へのPRや特産品の営業、各種交渉ごとに自ら積極的に取り組みます。

約400人の市職員と全員面談。職員の声に耳を傾け、市役所のパフォーマンス向上へ

市の職員さんと話すといつも「壱岐をもっと良くしたい」という熱い気持ちを感じます。
全市職員との面談を行い、業務の改善できるポイントや個々人の強みを把握することで、より良い壱岐市役所を目指します。

喫緊の課題として交通ビル問題にすぐ取り組みます

すでに崩落も起こっており危険な状況であるため、喫緊の課題であると認識しています。
すぐに安全対策を行うとともに、現状を正しく把握して市民のみなさまに情報公開します。その上で、一日も早い問題解決に向けて、責任を持って取り組みます。

健全で発信力のある観光大使の任命

市民が真剣に壱岐のことを考え、憂慮しているからこそ話題にのぼる壱岐市観光大使の件。
自らの人脈を活かし、壱岐にすでに何度も足を運んでくれている、健全で、発信力のある著名人を観光大使に任命することで、壱岐のイメージアップとPRを行います。

行政の事業効果チェック機関を設置し、事業の費用対効果を高めます

現在、市の事業は「かけたお金に対して、見合う効果があったのか?」の検証がきちんと行われないまま進んでいます。事業効果のチェック機関を設置し、私自身も経営者としての経験を活かし、民間感覚で事業のチェックを行うことで費用対効果を高めていきます。

島内の各業界との定期的な意見交換会を実施し、包括的に壱岐の現状を把握するよう努めます

農業、漁業、医療、福祉、観光、商工、教育など、各業界との定期的な意見交換会を実施し、市として各業界を支援するために何ができるか、民間の視点で積極的に検討します。

所得向上と人手不足解消のための人材マッチングサポート

壱岐は、観光業、農業など季節性の高い労働も多く、人手不足で困っている事業者さんがたくさんいます。一方、フルタイムでは働けないけれど、端切れの時間であれば働くことができる方や、雨が降った時に仕事ができない漁師さんや建設業の方などもいます。ハローワークだけではなく、短期労働や季節性の高い求人を探しやすい求人サイトの利用をサポートすることで、気軽に働きやすい環境をつくり、所得向上と人手不足解消を行います。

変わる市役所

財政健全化条例を制定し、市の全事業を見直し。年間最低1.5億円のムダづかい削減

市民の生活を豊かにするため、何をしようとしても、先立つものはお金です。しかし、現在の壱岐市は赤字であるため、まずは財政を健全化しなければいけません。市の事業を民間感覚で見直し、市民のためのお金を捻出します。実際にイキビズでは、行政の類似サイトと比べて約6分の1の予算で、壱岐の情報サイトをつくったこともあります。

壱岐市が「何に、いくら使っているか?」の情報公開

現在、壱岐市が行っている各事業に「いくら使われているのか?」「何のために行われているのか?」の詳細を市民が知ることはできません。きちんと情報を公開することによって、市民のみなさまがもっと市政に関心を持ち、意見の声を上げやすくしたいと考えています。また、情報の見える化により、市民目線でのチェックが入ることが、健全な市政の運営につながります。

市から島外企業への発注見直し。島内での経済循環を高めます

壱岐市役所から島外へ発注している事業が多々あります。全てが良くないということではありませんが、これにはいくつかの問題があります。

  • 壱岐市の税金が島外に流れていってしまっている。
  • 島外業者にとって壱岐のことは他人事であるため、事業のクオリティに問題があることが多い。
  • 今後ますます財政が厳しくなった時、島外に発注できなくなる。その時、自分たちで何とかしなければならないが、島内に自分の頭で考えられる人間がいなくなってしまう。

などです。島外企業への発注を見直し、島内での経済循環を高めるとともに、きちんと自分たちの頭で問題と向き合うことで、島内の人材育成を行います。

人口の社会増へ向けて、受入体制の整備

同じ長崎の離島“五島”では、2019年の人口が社会増となり話題になりました。ポイントは「創業支援」と「お試し移住住宅」。
壱岐もそれに加えて、「小学生以下の子どもがいるファミリー」「医療人材」にターゲットを絞ることによって、人口の社会増を目指します。

市民が声をあげやすいよう、お気軽目安箱を設置

現在、市民の方が市政に対して、アイデアや考えを持っていても伝える機会がほとんどありません。各地域でお話を聞かせていただく中で、市民の声の中にこそ壱岐を良くするヒントがあることを痛感しています。目安箱を設置することによって、気軽に意見を伝えやすい環境をつくります。

郷ノ浦図書館、健診センター新築計画の見直し

図書館協議委員の一員として郷ノ浦図書館をどうするのか協議してきましたが、もう一度計画を見直すべきだと感じています。
事業を行う際に一番大切なのは“目的”ですが、今回の新築計画ではその“目的”がまったく議論されずに、「どこに建てるのか?」のみが議題でした。
目的を決めてから、場所を決めるべきです。

  • 郷ノ浦図書館の利用者が少ないので、もっと本を読んでもらえるような図書館をつくるのか。
  • 全国的に増えている、子どもの遊び場などが併設されていてコミュニティとして利用できる図書館をつくるのか。
  • 佐賀県武雄市の武雄図書館のように、観光客を呼び込むための図書館をつくるのか。(武雄市の人口5万弱に対して、図書館の来館者100万人強/年間)

など、図書館の目的は様々なものが考えられますが、それぞれの目的次第で適切な場所は変わってきます。
図書館建設は数億円がかかる巨大事業です。「せっかく造ったのに利用されていない…」とならないように計画の見直しをするべきです。
これまで私設図書室を経営してきたノウハウ、数多くの図書館を視察してきた私の経験が活かせると考えています。

また、健診センターも5〜6億円がかかる見込みの巨大事業です。こちらも計画を見直します。

ふるさと納税の寄付額を4年間で5億アップ

ふるさと納税は、売上の3分の1が事業者様の売上、3分の1が自治体の利益になります。
マーケティングの経験を活かし、壱岐市のふるさと納税額アップに取り組むことで、事業者様の所得向上、壱岐市の予算増を目指します。

IT導入による市役所業務の効率化

市役所内の業務に、アナログで非効率な部分が多く目につきます。
これまで経営者として業務効率化に取り組んできた経験を活かし、ITを導入することによって、市役所業務の効率化を図ります。
昨今、無料で利用できるITサービスも多いため、コストの心配もありません。

その他の施策

  • 市民の方が市役所を訪問した際の迷子をゼロに
  • 市の審議委員に若者枠、女性枠を設置
  • 壱岐がTV等メディアに出る時に早い告知を行い、市民の方が情報拡散をしやすくする
  • 市役所内のペーパーレスの推進

農業・漁業

農業・漁業の6次産業化をサポート

これまで農家さん、漁師さんとお話しさせていただく中で、「加工品をつくってみたいけど、調べてみたら初期費用で1000万円近くかかりそう…」という声を多く聞いてきました。
市民が安価に使えるシェア加工施設をつくり、農家さん、漁師さんの所得向上とチャレンジを支援します。

漁師さんへ燃料代の補助額アップ

魚が獲れなくなり、漁師さんの収入が激減していることは緊急の課題です。
磯焼け対策など、長期的な目線で問題に取り組むとともに、“今”、困っている状況をどう乗り越えるかということも大切です。
現在、燃料代の負担が大きく、漁に出づらくなっているという声を聞きます。
燃料代への補助を上げることによって、漁師さんの負担を減らします。

漁師さんと相談しながら、磯焼け対策を行います

漁師さんの声を聞かせていただきながら、磯焼け対策として以下の3つに取り組みたいと考えています。

【ガンガゼウニの駆除】過去に補助事業で漁師さんたちが3年間ガンガゼの駆除に取り組んだところ、ガンガゼの減少、藻場の回復が認められたそうです。
しかし、補助事業が打ち切りになり駆除を止めたところ、またガンガゼが増えてきており、「せっかく減ってきたのに中止すると元に戻ってしまう。
継続的な取り組みが必要」という声をいただきました。再度ガンガゼの駆除事業に取り組みます。

【イスズミ対策】浅瀬で群れる習性を利用した罠の導入。
また、対馬や五島ではすでに進められている、食用魚としての調理法の研究をサポートします。

【海藻を増やす】昔は海洋投棄していた焼酎カスが海藻やプランクトンの餌になっていたけれど、規制が厳しくなり海洋投棄できなくなったため、磯焼けの1つの要因となっているという仮説があります。
検証と、焼酎カスを磯焼け対策として利用できないかを検討します。

ご高齢の方

移動難民をなくす島民助け合いタクシー

車に乗ることができなくなったご高齢の方の、移動難民、病院難民が増えています。
他の自治体の過疎地域で導入がはじまっているコミュニティタクシーを導入することで、「いつでも。家から目的地まで。格安で。」移動することができるようになります。
観光の二次交通としての利便性も高まりますし、島民のガソリン代負担の軽減にもつながります。

ご高齢の方のスマートフォン購入補助と使い方サポート

今後数年間で、ガラケー(旧来の携帯電話端末)の電話回線(3G)は使えなくなるため、早めにスマートフォンへの乗り換えが必要だと考えています。
現在、ガラケーを利用しているご高齢の方のスマートフォンの購入に補助金を出すとともに、使い方がわからなくて不安な方へのサポートを行います。

スマートフォンを利用することによって、ご家族と無料でビデオ通話ができたり、お得にお買い物ができたり(過去に壱岐では20%オフでお買い物ができるキャンペーンがとても盛り上がりました)、生活の利便性が上がります。
また、ご高齢の方の見守りがスムーズになったり、今回の新型コロナウイルス感染症や防災の情報などをすばやく届けられるようになり、生活の安心度が向上し、行政のコストが削減できるというメリットもあります。

人生100年時代、楽しく認知症予防をサポート

運動不足の改善、生活習慣病の予防、社会参加による社会的孤立の解消や役割の保持等が、認知症予防に効果的だと考えられています。壱岐の強みである地域コミュニティを活かし、楽しく認知症予防に取り組めるようサポートします。

子ども ・ 親

雨の日の遊び場所を整備

「雨の日に子どもを遊ばせる場所がない…」という声をよく聞きます。
“心身ともに健やかに成長する”をコンセプトとした、子ども用玩具のトップメーカーと提携することによって、雨の日に利用できる遊び場を整備します。

学校で学力向上へ取り組み、親の負担を軽減

「子どもに勉強させてあげたいけれど、塾の負担が重たい…」という声を多く聞きます。
既存のやり方にとらわれない、柔軟な学習体勢を整備することによって、学校の中で今まで以上の学力向上に取り組みます。

全国を見渡すと学力向上に成功した公立学校の取り組みはたくさんあるので、壱岐の実情を踏まえながら、良いところを取り入れていきます。

教育現場の実態を把握し、改善に努めます

壱岐市の教育現場には、さまざまな課題があるという声が寄せられています。
公立学校での学力向上への取り組みをすすめるためにも、まず教職員の方々へ、匿名のアンケートを実施するなど実態の把握を行います。

OECDの2018年の調査によると、日本の教員の勤務時間は世界で最も長く、世界一忙しい現状が示されています。
こうした状況を改善するため、全国的に校務支援システムの導入が進んでいます。
授業以外の校務に係る業務を情報システムに集約することで、業務の効率化を図り、生徒と向き合う時間を創出しようという試みです。
校務支援システムにより、札幌市やつくば市では、年間で約100時間の残業時間の削減に成功した事例もあります。

先生お一人おひとりが、子どもたちと向き合う時間をしっかり確保できるよう、教育現場の働き方改革、教育環境の改善にも取り組みます。

スクールバスやエアコン利用条件の整備

中学校の旧学区によってはスクールバスを利用できず、遠くから歩いて通っているなど、送迎の負担が重いご家庭が存在します。
旧学区の縛りにとらわれず、一律で学校からの距離でスクールバスを利用できるように制度を整備します。

また、せっかく導入されたエアコンを使わせてもらえず、子どもたちが極寒の中で勉強しているという声をいただきました。
防寒着は靴箱で脱がねばならず、教室では制服のみで授業を受けなければならないそうです。
学校によって、エアコンを使っていいかどうかの判断、温度設定がまちまち、とのことです。きちんとルールを整備するとともに、生徒や保護者からの声をきちんと拾い上げることができる仕組みをつくります。

観光

「壱岐」で検索した時に出てくる情報サイトの整備

壱岐に旅行に行きたい人、壱岐に移住を考えている人など、壱岐に興味を持ってくれている人は、まず、インターネットで「壱岐」について検索するのが通例です。
事前情報がなければ行動につながりません。
しかし現在、「壱岐」を検索した時に出てくる情報はまだまだ不足しています。
検索した人が、もっと壱岐にポジティブな興味を持ってもらえるよう、情報サイトを整備します。

スポーツ合宿の誘致をサポート

スポーツ施設の整備と併せて、子どものスポーツ遠征を今以上にサポートし、交流人口を増やします。
それによって壱岐へのスポーツ合宿の拡大を狙います。

修学旅行の誘致をサポート

壱岐の豊かな自然に加えて、訪れた子どもたちがSDGs(持続可能な開発目標)などの先進的な取り組みを学べる場所としてアピールすることによって、修学旅行の誘致を行いやすくします。

医療

医療人材の確保と医療現場の負担軽減

今後、壱岐で満足な医療サービスを受け、安心して暮らしていくためには医療人材の確保が不可欠です。
既に医療の現場では人手不足が深刻で、働いている方々の負担が重くなっています。

住む場所、職場体験、キャリアアップへの支援などを複合的に行い、医療人材の移住をサポートすることによって、医療人材の確保と医療現場の負担軽減に取り組みます。

政策チラシPDF

いつも森しゅんすけを応援いただいている「みんなで壱岐を良くする会」に、私の政策をまとめたチラシを作成していただきました。ぜひご覧ください。

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確認団体ビラ1号【全体政策版】

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確認団体ビラ2号【緊急政策版】

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※4月12日壱岐市長選挙の投票日当日にこれらのチラシを印刷して配布したり、SNSなどでチラシ画像などを投稿することは禁じられていますのでご注意ください。